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October 13,2019

音楽プロジェクト第2弾として「$wish $wish feat. THE BACKCOURT」の配信リリースが決定!

音楽プロジェクト第2弾として「$wish $wish feat. THE BACKCOURT」の
配信リリースが決定と同時に ALAN SHIRAHAMA(EXILE/GENERATIONS)が
トラックメイクに参加が決定!
更に「B.LEAGUE 大阪エヴェッサ2019-20シーズン オフィシャルテーマソング」
となることも発表された。

今回の楽曲は、ワールドワイドに活躍し、
自身もバスケットボールプレーヤーと公言するプロデューサーデュオ 「
THE BACKCOURT」、
最先端のデジタル・クリエイティブを取り入れた楽曲制作で話題の「
MATZ(マッツ)」、
更に
LDH JAPAN所属の「 ALAN SHIRAHAMA(EXILE/GENERATIONS) 」が
トラックメイクに参加するなどまさに異色のコラボレーション!
ソリッドなビートと癖になるテンポ感で、
バスケプレイヤーのテンションを上げるサウンドに仕上がっています!

また、この楽曲は、B.LEAGUE プロバスケットボールチーム 「大阪エヴェッサ」の
B.LEAGUE 大阪エヴェッサ2019-20シーズン オフィシャルテーマソング」となることが決定!
ますます日本のバスケットボールを盛り上げる「
RUN THE FLOOR®」にご期待ください!


「$wish $wish feat. THE BACKCOURT」
曲タイトルにもなっている
バスケットボール用語「SWISH」を表したグラフィックが目を引くジャケデザインは、
本音楽プロジェクトの「2ndクオーター」にふさわしくゲームの加速感、躍動感を彷彿とさせる。



Designed by Takuro Okuyama (HANDSUM inc.)






【THE BACKCOURT】プロフィール
代表曲「Love Story」をはじめとする数々の名曲を世に送り出し、
プロデューサーとして防弾少年団やCrystal Kay、
DOBERMAN INFINITYなどへの楽曲提供を行う Matt Cab(マット・キャブ) と、
EXILE SHOKICHI、赤西仁、SWAYやCRAZYBOYの
プロデュースや作曲などを務めるTOMA(トーマ)によるプロデューサーデュオ。
とあるセッションをきっかけに意気投合し、そこから二人で楽曲制作を開始。
二人ともバスケットボール経験者でプロデュース(裏方) をメインに行うということから、
バスケでセンターラインより後ろ、つまりディフェンスサイドを意味する
”バックコート”という言葉を用いて、
”THE BACKCOURT”(ザ・バックコート) という名義で活動を開始。
洋楽サウンド、バイブスがふんだんに織り込まれた唯一無二のサウンドが特徴的。




【 ALAN SHIRAHAMA(EXILE/GENERATIONS) 】プロフィール
2012年、GENERATIONS from EXILE TRIBE パフォーマーとして活動開始。
EXILEと兼任しながらGENERATIONSとしても活動し、俳優としてもマルチに活躍の場を拡げている。
2015年よりDJとして活動を始め数々のイベントに出演。
プレイスタイルはBass House、Trap、Dubstepなどベースミュージックを軸としつつ、
ダンスで培ったグルーブを武器に
Hip Hop、Pops、House、Techno、Discoなどジャンル問わず幅広くプレイ。
自身のグループGENERATIONSの楽曲提供など、
積極的にジャンルレスな楽曲制作に励み、世界でも今後の活躍が期待されている。


【MATZ】プロフィール
身長187cm・20歳・北海道生まれ北海道育ちのプロデューサー/DJ。
エレクトロなどのダンスミュージックから影響を受け、
15歳よりコンピューターを用いて楽曲制作を開始する。
北海道で活動し、SoundCloudに公開されたオリジナルトラックが早くも各地のDJから注目を集め、
2016年にアメリカ・マイアミで開催された"Ultra Music Festival"でもサポートされる。
最先端のデジタル・クリエイティブを取り入れたスタイルと日本人離れしたスマートなビジュアルは、
日本のダンスミュージック・シーンを牽引する次世代アーティストとなるだろう。